私たちが目指すのは“メンタルヘルスを当たり前で身近なものにしていくこと”。
現在「メンタルヘルス」は、社会的に見えないハードルが存在しています。
人々にとって大切なものなのに、気軽に相談することができず、
日常のなかで自身の心と向き合うことが出来にくい価値・環境が定着しています。
疾病により治療が必要なメンタルヘルス。
その後に自分らしく生きるために考えるメンタルヘルス。
私たちが私たちらしく生きるために日々考えるメンタルヘルス。
いずれも私たちにとって常に大切なものです。
常に一緒にあるべきものなのに、どこか遠い存在になってしまっていることに、私たちは疑問を感じています。
ライフステージ・国籍を問わず、一人ひとりの多様な個性や考え方にフォーカスし、メンタルヘルスに悩みを抱える方々がサービスをシームレスに受容できる。
そんな社会を創造していくことに、私たちはチャレンジしていきます。



